画像のみ
画像のみ
画像のみを表示させるユニットです。
クリック時のアクションとしてリンク先URLへジャンプさせる、または拡大して表示させる、といったことも設定できます。
▼サンプルとして「3列(50:25:25)」コンテナに「画像のみ」ユニットを3つ配置し、同じ画像を入れています。
画像クリック時の設定をそれぞれ変えてみました。
サンプル1:拡大表示
サンプル2:拡大表示(同一ウインドウ内)
サンプル3:bingo!CMSホームページへリンク
設定項目
[ユニット設定]
[ファイル選択]
表示する画像を設定します。
登録できる画像はjpg、gif、pngです。
[ファイル選択]ボタン
素材管理画面が別ウィンドウで開きます。
新規ファイルを追加、もしくは既存のファイルを選んで、[ファイルを取り込む]ボタンをクリックします。
[alt(代替テキスト)]
画像の代わりに表示される文字列を入力します。
画像を表示しないブラウザに考慮し、入力しておくことをおすすめします。
[キャプション]
画像下に表示される画像の説明を入力します。
[クリック時の動作]
画像クリック時の動作を選択します。
なし・・・何もしません。(リンクしません)
拡大表示・・・アップロードされた画像を別ウィンドウで表示します。
拡大表示(同ウィンドウ内)・・・アップロードされた画像を同ウィンドウ内に表示します。
リンク・・・指定したURLへリンクさせます。URLは「リンク先URL」に入力します。
[リンク先URL]
画像クリック時のジャンプ先を入力します。「クリック時の動作」で「リンク」を選択した場合は入力が必要です。
[デザインオプション]
[下方スペース]
ユニット下方スペースの高さを設定します。
デフォルト値:標準

